Mono Max (モノ・マックス) 2013年 07月号 《付録》 ジャーナルスタンダード腕時計


Mono Max (モノ・マックス) 2013年 07月号 《付録》 ジャーナルスタンダード腕時計
発売日:2013年06月10日
宝島社
Mono Max (モノ・マックス) 2013年 07月号 780円
《付録》 ジャーナルスタンダード腕時計

発売日:2013年06月10日
宝島社
Mono Max (モノ・マックス) 2013年 07月号 780円
《付録》 ジャーナルスタンダード腕時計
ケース径3.3cm
ベルトの長さ25.2cm
素材表記なし
中国製





■ジャーナルスタンダード腕時計







計測サイズ
ケース幅3.4cm
ケース高さ4.0cm
時計の全長25.2cm
ベルト幅1.8cm
ベルト周囲15~21.2cm 5ミリ刻みで10段階調節
重さ:29g

仕様
・時間精度平均月差±60秒前後
・暗いところで針とインデックスが光る蓄光(寿命不明)
・使用電池LR626
・日常生活用防水

素材(表記が無いので不明)
ケース:黒い枠が合金、背面カバーが鉄、文字盤がガラスだと思われます
ベルト:ナイロン、ベルト留めはステンレス、バックル部分は合金かもしれません

コラボブランド:JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)

■コメント
最近宝島社で発売した、腕時計の付録つき雑誌&ムックは、スマート 2013年 03月号ヘッドポーターミリタリーJAM HOME MADEムック付録ミリタリーと、スマート 2013年 07月号付録のBAPE®ビッグフェイス計3冊あります。今回このモノマックス付録の腕時計はヘッドポーターミリタリーに似たデザインでした。ヘッドポーターに比べて ジャーナルスタンダードは、

同じ点 ミリタリーデザイン・ベルトが外れる・日常生活防水・蓄光文字盤

異なる点 ボタン電池の種類・時間精度が低い・ベルト全長&周囲が短め

という差がありました。

今回の付録で、ベルト周囲が短めになったのは改良だと思います。ヘッドポーターのときは余ってジャマだったので。BAPE®ビッグフェイスやジャーナルスタンダードの時間精度が月差60秒なのは、やはりヘッドポーターの月差30秒は性能がとびきり高かっただけで普通でしょう。このジャーナルスタンダード版も、デザインが好みなのと、蓄光針だったからキープしました。

★★★★☆ 早速着けてます





■関連リンク
MonoMax(モノマックス)│宝島社の雑誌
ジャーナル スタンダードの腕時計(MonoMax7月号ブランドアイテム) - YouTube

連絡事項:沼津でいこう。 - Yahoo!ブログさん、買ったら教えてねっ

■関連レビュー
smart (スマート) 2013年 07月号 《付録》 A BATHING APE®ビッグフェイスミリタリーウォッチ
JAM HOME MADE 2013 SPRING/SUMMER COLLECTION BOOK 《付録》 ブラックミリタリーウォッチ
smart (スマート) 2013年 03月号 《付録》 HEAD PORTER PLUS ブラックミリタリーウォッチ



■とじ込み付録 『SURF'S UP PEANUTS(サーフズアップ ピーナッツ)のステッカー』


■別冊付録 『大人の”快適旅”入門!』


■次号予告
発売日7/10(水) Mono Max (モノ・マックス) 2013年 08月号
《付録》SHIPS(シップス)のグルーミングキット



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