Mono Max (モノ・マックス) 2017年 08月号 《付録》 アーバンリサーチ 本革長財布

Mono Max (モノ・マックス) 2017年 08月号 《付録》 アーバンリサーチ 本革長財布
発売日:2017年07月10日
宝島社
Mono Max (モノ・マックス) 2017年 08月号 890円
《付録》 アーバンリサーチ 本革長財布

■ 発売情報
発売日:2017年07月10日
宝島社
Mono Max (モノ・マックス) 2017年 08月号 890円
《付録》 アーバンリサーチ 本革長財布
W19×H10×D2cm
素材:本革(スプリットレザー)、ポリエステル
MADE IN CHINA

■ ききらら☆調べ
実測サイズ
重さ:152g

(本体)
高さ10.5cm  ●許諾なくブログ画像文章をコピーし●
間口幅19cm  ●他所で使用することはできません。●
底幅19.5cm  ●転載および商用利用を禁ず☆ブログ主より●
厚み2cm

素材
(表地)
・床革
・キメ細かいカーフレザー風
・裏地との間に硬い台紙入りでカッチリ
カラー:キャメルブラウン
ロゴイラスト:型押し
厚み:2ミリ厚
刺激臭:無

(内布)
・ポリエステル
・さらっとしたナイロン風
カラー:ライトブラウン
厚み:やや厚手
裏コーティング:シボ模様入りのPVC
透け感:無
刺激臭:無

(パーツ)
ファスナー引手:合金 (外周)全長2.8センチ(内側)全長2.2センチ
ファスナー務歯:ナイロン スルスル快適な開閉動作

縫製
本体:縫い目のふらつき、ステッチ間隔が不揃い
内側:内縫い
ポケット口:断ち切り

コラボブランド:URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)

■ コメント
今年2月に発売しているMono Max (モノ・マックス) 2017年 03月号付録ナノ・ユニバースの本革長財布と同じく、厚み2ミリの本革カバーがついた長財布付録です。前回は財布の使いにくさが気になり低評価でしたが、今回はかなり使いやすくなっています。

どんな使い心地かというと持ちやすい硬さと出し入れしやすい柔らかさ。

外側の本革カバーと、その裏地の間に挟まれた台紙がカッチリ硬くて財布自体が曲がらず持ちやすいです。そしてカバーの可動域が広くてガバッと開けられました。

内部ポケットはサラッサラな涼しい手触り。カードスリットに紙素材の薄いカードがするする入ります。財布内部の素材としてはやや薄手だけどナイロン風ポリエステルの頑丈さと柔らかさに、マチ布がついて全体的にゆったりとした使用感です。

唯一欠点といえるところがあるとしたら、本革のコバ処理なしで断面がむき出しのままの、荒っぽい手触りなことでしょうか。素材にこだわって本革にしなくても、ヘリ返しをしてる合皮で十分満足できるお財布だと個人的に思ってます。

 使いやすい長財布







■ 関連リンク
MonoMax(モノマックス)│宝島社の雑誌
URBAN RESEARCH | アーバンリサーチ 公式ブランドサイト



■ 関連レビュー
Mono Max (モノ・マックス) 2017年 03月号 《付録》 ナノ・ユニバースの本革長財布




■ 次号予告
発売日8/9(水)Mono Max (モノ・マックス) 2017年 09月号
《付録》SHIPS Days(シップス デイズ)レザーポーチ3個セット

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コメント一覧

1. Posted by rxd03367   2017年07月26日 13:13
半ケツジーンズの尻ポケットに。
中高生ウケるぅ。
おぢさんには無理。

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